Home
贈答品・ギフト販売の「ギフトランド丸記屋」
−言葉では伝えきれない、「こころ」を包んで贈ります−
飾らない普段着のギフトを、あの人に届けてみませんか?
お世話になった方にありがとうを伝えたい。
お元気ですか?と尋ねたいけれど、きっかけが掴めない。
そんな相手を思う「こころ」を、日本では昔から贈り物に包んで託してきました。
「冠婚葬祭」「お礼」「お返し」など、人生の節目のあらたまった贈り物も大切です。
しかし本来「贈り物」は「こころ」を贈る、コミュニケーションの手段です。
普段着のギフトは形式に捉われずに、もっと気軽に楽しんでみてはいかがでしょうか?
「あの人はどんなものが好きかしら」「喜んでくれるかな?」「美味しいものを食べてほしい」
なんて相手の方を思い浮かべながら選んでいると、不思議と心があたたかくなってきます。
人を思う気持ちがあれば、高価なものでなくてもいいのです。
照れ屋さんのあなたも…、
季節の記念日に合わせて、飾らない普段着のギフトをあの人に届けてみませんか?
予期していた「贈り物・贈答品」は勿論、思いも掛けない突然の「贈り物」なんて、とても嬉しいものです。
贈り物には、溢れんばかりの「思い」が詰まっています。
だから、たとえ気軽な贈り物であっても、その「思い」にきちんと応えたい。
お返しの品でも、手紙や電話でもいいのです。
大切なのは、やっぱり「こころ」。
そしてタイミングです。
そんな人と人との優しい関係を支えるのが、「贈答」です。
モノを贈り、応えることで心を伝えあう。
なんて素晴らしい習慣でしょう。
贈り物やお返しを贈る時は、「もの」に託して感謝や祝福などの「思い」を伝えることが何より大切です。
「こうあるべき」というルールより、「こうすれば心が伝わる」という気持ち。
その気持ちがあれば、より心に響く贈り物となり、相手の方にも喜ばれることでしょう。
さあ、あなたも「こころ」を届けてみませんか?